先日、第49回ダイヤモンドオンライン連載コラム
「なぜ一流のリーダーは『時間がない』と言い訳しないのか』が配信されました。

IMG_2151


 「もっと時間があればこの仕事が終わるのに…」
 「もっと時間があれば十分な資料を提示できたのに…」
 「もっと時間があれば上手くいったはずなのに…」

 皆さんは、このように、「もっと時間があれば」と日々思いながら働いていませんか?また、上司から仕事を頼まれた時、「ちょっと時間がなくて」と仕事を断ることが続いていませんか?

 もしもそうであれば、「時間がない」という言葉の罠に気づく必要があるかもしれません。その罠とは、「時間がない」=「セルフマネジメント能力がない」という評価を受けてしまうということです。

 一流のリーダーは、「時間がない」という言い訳を決してしません。なぜなら「時間がない」というのは、自分の時間ややるべき仕事の管理ができていない、つまり「恥ずかしいこと」だと考えているからです。

ご興味のある方は、こちらの記事をご覧くださいね♪ 

▼第49回ダイヤモンドオンライン連載コラム
「なぜ一流のリーダーは『時間がない』と言い訳しないのか」
http://diamond.jp/articles/-/117805